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10-8.ブラックリスト管理
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入札者、落札者、出品者のブラックリストチェックをすることができます。
(チェックするには基本設定でブラックリストのチェックをするに設定する必要があります)
入札者は出品商品管理でデータを取得する際に、出品者と落札者は取引中商品管理で自動取り込みをする際にチェックされます。
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ローカルブラックリスト(左図)はユーザー自身が登録します。
理由は特に入力しなくてもかまいません。
一括登録について
一括登録ボタンによりテキストファイルから一括登録することができます。
テキストファイルは一行ごとにYahooID,理由(全角100文字以内)でカンマ区切りのテキストファイルを読み込みます。
テキストファイルはBlackListというファイル名でVisualAuctionのフォルダに置いておいてください。
テキストファイルを一行づつ読み込んで登録しますが既に登録済みのものは無視されます。
ネット詐欺情報交換掲示板のwsさんが危険IDのリストを公開しています。
ホームページでリストを入手してください。
※ テキストファイルを保存する時に右クリックの対象をファイルに保存を使うと改行コードが化けてしまってうまくリストが使えないことがあります。
一度ブラウザでテキストファイルを開いてファイルメニューから名前を付けて保存にするとうまく保存できます。
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